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2017年6月25日 - 2017年7月1日

2017年7月 1日 (土)

7/8 三重釣り歩記会「傳八屋さん」開催要領

暑くなりましたねぇ! 皆さんの暑さ対策やいかに!?

まだ夜半に寝苦しさはなく熟睡のこととは思いますが、この雨でのムシムシとした暑さが効いてきますねこれからは…、眠たいが寝不足の毎日…。

さぁ海上釣堀で暑さを吹き飛ばしましょう!

7月度の「三重釣り歩記会In傳八屋さん=傳八デー」が来週の土曜日となりました、ので当日の要領をお伝えしてまいります。

1.開催日確認 07月08日(土) 6:30~13:30(夏時間運用)

2.開催場所   海上釣堀「傳八屋さん」 三重県南伊勢町迫間浦532
                           決定ではありませんが、5号&6号イカダ予定

3.受付時間   午前5:15~5:45

4.受付場所   有料休憩所(小)でお待ちします
            (借りてるはず?借りてなければごめんなさい(笑)

5.受付内容   a.会費徴収 ¥11,000/1人
                    傳八屋回数券・特選券の使用OKです。
           b.釣座抽選 ペア希望受け付けます。

6.釣り時間   午前6:30~午後13:30予定

7.釣りルール  今回のローカルルールです。
           a.竿の長さは4.5m以下とします。
           b.原則竿1本、1本針(釣れないときはそれなりに…笑)
           c.撒き餌の禁止
           d.釣座の移動は開始1時間後からとしましょう!
           e.青物が掛かったときの掬い番は同1辺の人とします。

8.参加予定者 あっちゃん、河内のおっさん、くまさん、グッチさん、くまさん、澤ちゃん、
           しんさん、Jackyさん、棚ちゃん、にゃまずさん、まくらほんださん、
           マナブンさん、みっちゃん、南川さん、楽熊さん、釣魚 好人の15人

ご参加のみなさん、暑いけど目一杯釣りましょうなぁ!!

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2017年6月29日 (木)

6/29 好人の鮎釣り(泣きの宮川上流)

6月は小遣い使い過ぎて…、よせばいいのに7月も小遣い一杯必要で…、そこで懐に優しい釣行を心掛けねばなりませんで…(恥)

ということで今日の鮎釣りは、年券を買っている宮川上流か青蓮寺川かと悩んでいたのですが、思いっきり竿が振れる河川、よく見るブログの釣果を参考にして…、結果”宮川上流”へ出かけてきましたが…。

8時過ぎ大原友鮎店さんへ。

少しお話をして情報をいただきますな。まぁ前日よく釣れたところは鮎がいなくなっていると思うのだが(海上釣堀と違って追加放流が無い…)、降りやすい(入川が楽)場所ということも考慮して上流域へ走ります。

地蔵を越えかまぐちで悩みながら…、大熊・荒瀬も肥えまして「中瀬」を見ると誰もいません!

以前のペチャペチャの中瀬と違って釣りやすそうな流れで、”鮎が居そう!?”と思わず入ることに…。

上流域から徐々に下ればいいや!と上手から泳がせていくことに。

上手の左岸本流の流れでオトリを泳がせたのが8:45 釣り開始です。

ここならすぐに掛かってくると思ったのですがな、5分たち10分たち、30分を越え1時間経過してもまったく鮎の反応ゼロリング!?

いや15分ぐらいにキラッと光って掛かったんですよ、だが小さい!? 小さい! 無事キャッチ…でもウグイの子でちた…あぁぁあ

そうこうしていたら、後半狙おうと思っていた下流の瀬尻に釣り人が…入られました。その上お上手な方で鮎を掛けている! あぁぁあ

瀬の中でより瀬尻からの深目で掛かっているようだが…羨ましくて焦る!

ずんずんと探りながら下る。右岸側の綺麗な石の流れの中も探るのだがまったく反応が無い???

とうとう下流の人が釣っている瀬肩までともちゃんを入れますが、何の反応もなくあきらめました、朝の2時間はまたまた丸ボーズです(泣)

もう少し上流へ走り、前の時にみっちゃんがポンポンと掛けた湯津ケ瀬をみると一人和歌山ナンバーの釣り人が…。

諦めて半次郎橋に戻り右岸側へ橋を渡り釣り場所を物色。よさげなところが空いてます。

川に降りる前に道路の上でお昼めしを食べますな。冷たい明太パスタにサラダほか、食べながらゆっくり休みましたです。

12:30 午後の部開始。

最初に見ていたポイントより下流の泳がせ場に入り竿を出します。

そうしたら入ろうとしていた瀬のところにすぐ人が…? 道路で友達と話をしていた人が負けじと後ろから降りてきて入られました、あぁあ

その上に泳がせていた中瀬で弱ったオトリちゃんが…、石に針が掛かり!?たいして引っ張りもしないのに水中糸からプッツン! ありゃあ!?

残りのこれも弱ったもう1匹のお出ましさせて…。

でも、小石底の所を泳がせても、強い流れの瀬を引っ張っても掛かりませんで、2時に諦めましたです。

2回続けて釣果ゼロリング…どころかマイナス1となりやした。

釣りの下手さ加減がいやになります。

K村さんは曽爾川で、Sさんは天川お出かけでお二人さんともよい釣果で・・・羨ましいですな(泣より恥しい)

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2017年6月26日 (月)

6/25 好人の鮎釣り(安曇川朽木)

週末前は大変暑かったのでが、それとは裏腹に昨日の日曜日は少し肌寒さを感じましたですな…。

そんな中での鮎釣行は滋賀県は安曇川朽木地区へ今季初釣行してきましたが、いやお恥ずかしや、鮎ちゃん1匹も釣れなくて…、全然愛想のない川ですわ!? いやいや釣る腕無いんでしょうなぁ?

珍しく釣り友のとしくんが鮎釣り行こうというので、決めたのが安曇川、ところが二人の思いの場所は違っていたようだ…。

荷物が一杯で2台で別々に走るなか、琵琶湖大橋を越えてしばし、としくんが右折を掛けて湖西道路へ…? クラクションを鳴らすも行っちゃった!?

電話すると、としくんの思いは安曇川広瀬地区だったらしい。好人目は安曇川朽木で…。十分話は通じていたと思うのだが…?(笑)

この朝、京都のタツさんからLINEが入っているのに出発してから気が付き…。それによるとご一緒できるらしく朽木へ向かうとしていたので、としくんには広瀬をあきらめ朽木に転換してきてもらった(笑)

途中で3台合流、取り合えず「村上オトリ店」へ向かう。

日券¥3000、オトリ2匹¥1000を買うも友缶には3匹入っておりサービスしてくれたrしい。

さて、どこで竿だしするかまよったが、村瀬橋下に入ることにし向かう。

前日にコンちゃんからは荒川が良い! K村さんには前によく釣った桑野橋のポイントを聞いてはいたが…、通いなれたタツさんや村上オトリ店の大将の意見等々吟味して?(笑)

村瀬橋の下流域の瀬肩~瀬、そして出合へ入ることにした。

橋の上流の細長い瀬には4人、下流の流れに1人、出合いに4人かな?先行者が見えたが十分に場所はありますな。
上流の瀬では以前竿を出したところだし、下流の流れというか対岸側が大きく変わっていましたな!?

左岸側しか車は入れなかった記憶があるが、右岸側には土砂が盛られ道が付いていた、川の流れも変わっていたようだ。

さあ、やっとこさおだしですわ、9時になっていたかな?

としくんは出合いのところで支流側へ、好人は激流の瀬は無理無理でその瀬肩へ、タツさんは激流の中へ攻め込みましたな!

対岸にいる方に釣らしてや~と声掛けし、どうですかと聞くとまるでダメ!?とのことで苦笑いされていた…が、この方と他に何人か”天理清流会”のおじさん達で今日は大会だという!
しかし残念なことにこの方も含めお仲間に好人目もあえなくゼロ匹でちたは…この場所?

いろいろ攻めてみたんですよ対岸までも…、まったく反応が無いんです??

オトリ店主が言われたし、川は見るからに苔落ちて白河状態。水は綺麗なんですよとても! 石も綺麗で?(笑)苔が流れ落ちてしまっているようです。
チビ鮎の跳ねも皆無ですわ!?

そうそうにとしくんが上がってきて、「1匹蹴られたがあと追いもない?」とのことで私の上で竿だししたが…。

釣れないし寒いしで早々にお昼に…。

丁度タツさんも上がってきた。荒瀬で4~5匹も掛けたらしい、お見事!ですなぁ。としくんと好人目当然ボーズで、あぁぁぁぁ

最初は11:30~昼飯!と決めていたのですがな、まぁ釣れんし根気が続かん!?寒いしということでお昼にしましたな。

としくん贅沢?にもラーメン食べたいという。具は持ってきてなくて煮込みはできないので、お湯を沸かしての高級カップラーメンとしましたな(笑)・・・準備はしてきてきてますんさ(笑)

お湯が沸く間に釣り談義…ちゅうか釣れん談義???

午後の部はどこにするか?とここの場所は見切り…偉そうによう釣らんだけ(笑)

村上オトリ店さん裏の場所で釣ろうとなり移動。

オトリ店さんには大勢の人達が! 何かいなと思ったらGFG関西の親睦会だそうだ。

オトリ店裏にもいい流れがりますな(初めてです)

としくんと並んで竿だしします。タツさんはだいぶ上流へいかれたな。

30分・1時間とオトリを泳がせますが反応はゼロリング??

きつい流れではオトリが浮いてくる(弱ってくる)ので余計に釣れなひ!?

好人背針仕掛けは使うが(使い切れてはいないが…)錘はよう使わんので(持っているが)、強い流れの中にオトリを上手く沈められませんのや!?

それやこれやでここでも釣果ゼロリング!?

そうそうに諦めて切り上げることに…。タツさん降りてきたが3匹ほど釣ったという!

もう少し釣っていくというタツさんを残して安曇川広瀬地区へ走ります。

コンちゃんのいう荒川地区を見つつ(ほうここら辺か?)、まずは両台橋を見る。釣り人はいるが小石の河原で鮎がいる雰囲気はない?

続いて有名ポイントの広瀬橋に向かうとここには大勢の釣り人がいますな。大きく川の流れが変わっていましたが、橋の上下流は良い感じのポイントです。

橋の真下から下流は茶色い石がびっしりでいかにも鮎がいそうだが…?

橋上にいた女性鮎師が見ている間に1匹掛けた! ええサイズにも見えたし、強い深い流れに錘を付けての引き釣りと、様になってますな、上手い!

ここからの道程が長い!

高島市内の道の駅何の里でしたっけ?時々じゃ山するのですが名前が?
踊りの祭りをやってましたな…、鯖寿司を買いました。

琵琶湖大橋までの渋滞、湖南市内の渋滞などありましたが、次には土山川のポイント見学して帰ってきました。帰着18:30疲れました。

金曜日の長瀬ではよい思いをしましたが、またも元に戻る腕のなさ…鮎釣りも場所やで~ということで、釣れなひ釣行記でした。

川の調子が回復したら、タツさんに声掛けしてもらってまた出かけたいと思います

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